東京都紋章


東京都紋章

明治22年12月の東京市会で決定。太陽を中心に6方に光が放たれているさまを表し、日本の中心としての東京を象徴しています。昭和18年7月の東京都制施行の際に、そのまま都の紋章として引き継がれました。
紋章の意味は東京の発展を願い、太陽を中心に6方に光が放たれているさまを表し、日本の中心としての東京を象徴しています。
昭和18年11月2日付で告示され、東京都の正式な紋章とされました。


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